ビジネス・起業 不器用な私の、ささやかな決意。58歳のアラ還ワーカーが、社長を目指してみようと思った理由 「人見知り」「コミュ障」「怠け者」を自認するアラ還個人事業主の雅栄。社会人になって35年、自己肯定感をすり減らしてきた私が、なぜ58歳で「会社の社長」という真逆の道を目指すのか。一度きりの人生を後悔しないための決意と自己受容のリアルを綴ります。 2026.07.03 ビジネス・起業