コロナ禍での挫折

ビジネス・起業

コロナ禍で一度は潰えた夢。58歳のアラ還ワーカーが、再び「起業」の火を灯した理由

2021年、コロナ禍のパンデミックによって一度は独立起業の夢を阻まれ、「名ばかり個人事業主」の道を選んだ雅栄の告白。生活の安定と引き換えに抱え続けたモヤモヤを乗り越え、なぜ59歳で再び「合同会社設立」というリベンジに挑むのか、決意を綴ります。