アラ還の挑戦

ビジネス・起業

かつて「給料泥棒」と自嘲した私が、59歳で「会社の社長」という看板を掲げる矛盾

会社員時代に「給料泥棒」と自嘲し、自己肯定感の低さに悩んでいた雅栄が、なぜ59歳で合同会社を設立し「社長(代表社員)」を目指すのか。その裏にある、過去の自分へのささやかな挑戦と、居心地の悪さを抱えながらも夢に向き合うリアルな葛藤を綴ります。
ビジネス・起業

「会社経営」への憧れ。58歳の私が、1年後の合同会社設立を妄想する理由

「名ばかり個人事業主」を自称する今年58歳の私が、1年後の合同会社設立(法人化)を妄想します。社会的信用や節税ではなく、震災の記憶と会社経営への純粋な憧れが動機。形式から入ることで、事業への意識を高めたい、等身大の「妄想」を綴ります。