セカンドキャリアの葛藤

ビジネス・起業

かつて「給料泥棒」と自嘲した私が、59歳で「会社の社長」という看板を掲げる矛盾

会社員時代に「給料泥棒」と自嘲し、自己肯定感の低さに悩んでいた雅栄が、なぜ59歳で合同会社を設立し「社長(代表社員)」を目指すのか。その裏にある、過去の自分へのささやかな挑戦と、居心地の悪さを抱えながらも夢に向き合うリアルな葛藤を綴ります。
ビジネス・起業

コロナ禍で一度は潰えた夢。58歳のアラ還ワーカーが、再び「起業」の火を灯した理由

2021年、コロナ禍のパンデミックによって一度は独立起業の夢を阻まれ、「名ばかり個人事業主」の道を選んだ雅栄の告白。生活の安定と引き換えに抱え続けたモヤモヤを乗り越え、なぜ59歳で再び「合同会社設立」というリベンジに挑むのか、決意を綴ります。