営業

働き方

人見知りでコミュ障の私が営業と講師を続けられた理由

生来の人見知りで、自他ともに認めるコミュ障。それでも私が長年、営業と研修講師を続けてこられたのはなぜか。20代の挫折から「引きの営業」にたどり着くまでの舞台裏と、「弱みこそ強みになる」という気づきを綴りました。
自己啓発・習慣

言語化の力~営業マンと研修講師が気づいた言葉の重要性

「話が噛み合わない」のはなぜか。営業マンと研修講師として言葉のズレに向き合ってきた私が、荒木俊哉著『こうやって頭の中を言語化する。』から学んだ言語化の大切さを綴りました。AIとの対話や自己受容、キャリコン資格への関心にも触れています。