合同会社設立準備

合同会社設立

合同会社設立まであと1年。今月の進捗と、見えてきた課題(7月度報告)

58歳のアラ還個人事業主・雅栄の会社設立ドキュメント。合同会社設立まであと1年となった7月の進捗と課題を報告します。研修事業の整理や愛用するfreee会計の役割、定款の雛形探しや資金計画で見えてきたリアルなハードルについて等身大に綴ります。
合同会社設立

定款、登記、未知の呪文。58歳のアラ還ワーカー、会社設立へ向け最初の1歩を踏み出す

59歳での合同会社設立を宣言したアラ還個人事業主の雅栄が、起業プロセスの第一歩をドキュメント。定款や登記といった専門用語に苦戦しながら進める情報収集のリアルや、資金・事業計画に対する生々しい不安、そして新しい人生の扉を開く期待感を綴ります。
ビジネス・起業

かつて「給料泥棒」と自嘲した私が、59歳で「会社の社長」という看板を掲げる矛盾

会社員時代に「給料泥棒」と自嘲し、自己肯定感の低さに悩んでいた雅栄が、なぜ59歳で合同会社を設立し「社長(代表社員)」を目指すのか。その裏にある、過去の自分へのささやかな挑戦と、居心地の悪さを抱えながらも夢に向き合うリアルな葛藤を綴ります。
ビジネス・起業

守られた安定を捨てる覚悟。「名ばかり個人事業主」を自称する私の、静かなる逆襲

会社員から独立したものの、前職からの業務委託に頼る日々に「名ばかり個人事業主」と自嘲する雅栄の独白。25年間の会社員時代に感じた罪悪感、守られた環境への葛藤、そして59歳で合同会社を設立し、本当の独立を果たすための決意を綴ります。