法人化

働き方

「名ばかり個人事業主」から合同会社設立への挑戦

社員時代と変わらない環境で働く「名ばかり個人事業主」の私が、契約終了を見据え、本当の独立と合同会社設立へどう踏み出すのか。業務委託先の社長とのWin-Winの築き方や、リタイアに向けた具体的な準備を、リアルな胸の内とともに綴りました。
ビジネス・起業

合同会社設立の「先」にある目的。二本柱で描く事業構想

合同会社設立を目指す個人事業主が描く二つの事業構想を公開。これまでの社員研修の企画営業に加え、実践力と人間力を兼ね備えた講師を育てる「社員研修講師養成所」構想について、率直な思いを語ります。仙台での起業準備の様子もあわせてご紹介。
ビジネス・起業

「会社経営」への憧れ。58歳の私が、1年後の合同会社設立を妄想する理由

「名ばかり個人事業主」を自称する今年58歳の私が、1年後の合同会社設立(法人化)を妄想します。社会的信用や節税ではなく、震災の記憶と会社経営への純粋な憧れが動機。形式から入ることで、事業への意識を高めたい、等身大の「妄想」を綴ります。